iPhoneアプリがアップデートできない容量

今回はiPhoneアプリのアップデートに関して。

大概のアプリは無料なので、とりあえずダウンロードしてみる。

そんな方は多いですよね??私もその一人。

本当に使わないアプリはすぐに消してしまうけど、

ニュースアプリやカメラアプリなどいつか使うかも??

といってそのままにしているアプリはありませか?

iPhoneを使っていると、いろんなデータを蓄積していくことになりますが

案外アプリって容量あるんですよね。特にゲーム…

計画的に利用している人の場合は、どのくらいの容量なのかを

把握しているものですが、多くの人は容量について意識していないため、

アップデートできない事態に陥ることがあります。

iOS8.0にアップデートできない!?

話題と言うか注目を浴びたアプリのアップデートといえば、iOS8.0

これにアップデートするとき確か6GB程度の空き容量が必要で、

私の周りに容量なくてアップデートできない。しない。

という方がちらほらいたのを思い出しました。

実際のところ、アプリだけ使っている分には相当量のアプリが

ダウンロードされていないと

アップデートできない空き容量にはならないはず。

iPhoneのストレージ容量(空き容量)確認方法

アップデートできない原因で最大のものとしては、

記事のタイトルにもありますが『容量不足』

iPhoneのアプリがアップデートできない!!

そんな時には蓄積されているデータをひとまず確認して、

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必要のないものや重要性の低いものを削除することが必要です。

容量確認

最も手軽な容量確保手段が『写真』『動画』の削除。

ただ、思い出や記念など消すのはちょっと…という場合には、

DropBOXなどのオンラインストレージアプリをダウンロードして、

クラウド化していまうのも一つの手ですよね。

それ以外にも『iTunes』で一旦バックアップをとって、

アップデートをした状態から元に復元するなんている小技もあります。

ただこの場合には、いろんな設定が吹っ飛びますwww

たぶんiPhoneをリセットしてますから…

データを消したくない!!そんな方はコチラ

まぁなにはともあれ、私がおススメするのは『DropBOX』をインストールし

wi-fi環境下でアップロードをすることです。

パソコンなど複数のデバイスを持っていれば、

その分ストレージ容量を無料で追加していくことが可能なので超おススメ!!

私は古いiPhoneやiPad、PCそれぞれに

ドロップボックスをインストールし容量をもらっています。

大事なデータを消す前に、一度試してみては??

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